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【朝日】「隣組」に密告され?父は3度も警察へ 半藤一利さん [H29/4/20]

   ↑  2017/04/23 (日)  カテゴリー: 2chニュース速報+
1:2017/04/20(木)18:27:03 ID:
「隣組」に密告され?父は3度も警察へ 半藤一利さん
聞き手・岩崎生之助2017年4月19日18時15分

■問う「共謀罪」 作家・半藤一利さん(86)

 「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織的犯罪処罰法改正案が国会で議論されている。政府は「テロ対策に必要」との立場だが、
捜査当局による乱用や「表現の自由」などの侵害を危惧する声もある。

 子どものころ太平洋戦争を体験し、「日本のいちばん長い日」など昭和史を題材とした著作が多数ある半藤一利さんはどう考えるか。

 戦争は昔の話。本当にそう言い切れるのだろうか

 私が11歳のとき太平洋戦争が始まった。東京大空襲では、逃げている途中に川に落ちて危うく死にそうになる経験もした。

 向島区(現・墨田区)の区議だったおやじは「日本は戦争に負ける」なんて言うもんだから、治安維持法違反で3回警察に引っ張られた。

 当時は戦争遂行のための「隣組」があった。「助けられたり、助けたり」という歌詞の明るい歌もあるが、住民同士を相互監視させる
機能も果たした。いつの世も、民衆の中には政府に協力的な人がいる。「刺す」という言い方もあったけれど、おやじを密告した人がいたんだろう。

 歴史を研究してきた経験から言えるのは、戦争をする国家は必ず反戦を訴える人物を押さえつけようとするということだ。
昔は治安維持法が使われたが、いまは「共謀罪」がそれに取って代わろうとしている。内心の自由を侵害するという点ではよく似ている。

続き 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK4K5K7FK4KUTIL043.html
2:2017/04/20(木)18:28:20 ID:
お前はテロ組織に所属してるのか?
3:2017/04/20(木)18:32:32 ID:
シナもスターリン時代のソ連も相互監視・密告社会を展開して個人の自由を奪い一握りの特権層が好き放題してたな。
やっぱり共産ファシズムはクゾだわ
4:2017/04/20(木)18:33:36 ID:
元文春の良識派が共産主義者・売国主義者に転向することもあるのですね。
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2017/04/23 | Comment (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |
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